NLP人体実験 #3 -「風邪」に対する内的イメージを書き換える-

活用したワーク

内的イメージの変容

自分の無意識レベルでテーマや対象物をどのように見ているのか?のイメージを浮き彫りにし、そのイメージの持つ力を変えていく。

 

実施経緯

今朝からたまたま風邪だった。それで鼻と喉の間の奥あたりに変なイガイガがあった。別の内的イメージのワーク中にそのイガイガがあることに腹が立って、ついでに内的イメージを探求して書き換えてやろうと思った。昔から、風邪を引くと、どんな軽い風邪でも、恐ろしくエネルギーを奪われて、使い物にならなくなるため。

 

対象物

「風邪」に対する内的イメージを変える

 

出てきた内的イメージ

当たり前かもしれないけど、鼻と喉の間の奥にあるイガイガ。それが頭全体を蝕んで、頭全体を覆い、全てを機能不全にさせていくような、獰猛なウィルス。

 

内的イメージを何した?

頭の上、喉の奥、首、後頭部、鼻、全部もぎ取ってやった。散らばった肉の塊を、全部一纏めにして、おにぎりした。で、自分から遠ざけてみた。それが腐って、自分の座っている土に還っていくところを見届けた。

 

結果

  • 悪化するか?と危惧していた風邪が、翌日にはなくなっていた
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